CHARITY FOR

失踪者は年間1万人。「安価な労働力」として扱われる技能実習生がいることを知って〜NPO法人日越ともいき支援会

日本にいる技能実習生の数は32万人超。受け入れ人数が最も多い国はベトナムからで、技能実習生のうち実に54.3%(176,346人)がベトナム国籍となっています(令和5年7月 改訂版法務省出入国在留管理庁厚生労働省人材開発統括官「外国人技能実習制度について」より)。

技能実習生として来日した若者たちは、農業や漁業、建設や食品製造、繊維・衣服、機械、金属、塗装や溶接、介護などの分野で働きなが技能を学びますが、受け入れ体制が十分でなく、また「安価な労働力」として扱われ、窮地に追いやられる若者がいることをご存知でしょうか。

今週、JAMMINがコラボするのは、日本で暮らすベトナム人の若者を支援するNPO法人「日越ともいき支援会」。団体を立ち上げた、代表の吉水慈豊(よしみず・じほう)さん(54)は、お寺に生まれ、幼い頃からベトナム人僧侶が身近にいる環境で育ちました。

「幼い頃から、”共に生きる”ということを常に持って生きてきた。どんな人も差別も区別もせず、ただ弱い立場にある人に対して、手を差し伸べるのは当たり前のこと」と吉水さん。僧侶でもある吉水さんは、日本に来て、若くして命を失うベトナム人が多くいることを目の当たりにし、この活動を決意します。

「文化も言葉も異なる日本で、何かあった時にすぐに相談できる場所を持たない彼らの駆け込み寺、彼らの110番になりたい」。そう話す吉水さん。

活動について、お話を聞きました。

お話をお伺いした吉水慈豊さん

今週のチャリティー

NPO法人日越ともいき支援会

ベトナム人技能実習生、留学生などが若くして命を落とす現状に憤りと疑問を感じ、2014年より「命と人権を守る」支援活動を開始。日本で暮らすベトナム人の駆け込み寺として、住居や転籍先の確保、労使交渉、医療など多岐にわたり支援を行っています。

INTERVIEW & TEXT BY MEGUMI YAMAMOTO
RELEASE DATE:2023/09/25

技能実習生が「安価な労働力」として
使い捨てられている

コロナ禍において職を失い、行き場を失ったベトナム人の若者たちとの朝食の様子。「コロナ禍の3年間に支援した人数は3万人。保護して就労の継続支援や帰国支援を行いました」

──今日はよろしくお願いします。最初に、団体のご活動について教えてください。

吉水:
在留ベトナム人を支援している団体です。ベトナム人の若者の帯同支援や国際協力、日本語教育などを通して、彼らが日本で再出発できるよう支援しています。

「在留ベトナム人を支援」とお伝えしましたが、本来、夢を抱いて来日したはずの技能実習生や留学生が、自殺したり失踪したり、強制帰国に追い込まれたりする事実があることをきっかけに発足した団体です。ベトナム人全般というよりは、若い技能実習生を中心に支援を行っています。

──日本には現在、どのぐらいのベトナム人の方が暮らしているのですか。

吉水:
コロナの影響もあって数字は変動していますが、法務省のデータによると2022年末時点での在日ベトナム人は489,312人(出入国在留管理庁「令和4年末現在における在留外国人数について」より)で、中国に次いで二番目に多い数字です。そのうちの3分の1にあたる17万人が技能実習生で、日本に来る技能実習生の半数以上を占めていることになります。

日本にいるベトナム人の若者たちに向けて、「ともいき青年部」のメンバーが、SNSでさまざまな情報を発信。日本語教室や、日本で犯罪に巻き込まれないよう啓発動画の発信なども行っている

──技能実習制度について教えてください。

吉水:
技能実習制度は、「人材育成を通じた開発途上地域等へ技能、技術又は知識の移転により国際協力を推進することを目的」に、受け入れ先の企業で3年ないし5年、専門の技術を学ぶという在留資格です。技能実習で学んだ後、技能試験に合格すれば「特定技能1号」となって、5年の滞在が可能になります。またさらに特定技能2号への道も広がってきました。

「技能実習」と「特定技能」は、もともとは別のものでしたが、現時点では、特定技能の前段階が技能実習というかたちでとられていることが多いようです。

──どのような課題があるのですか。

吉水:
日本に来た技能実習生が、年間1万人も失踪していることをご存じですか?
この制度の本来の目的は「技能や技術の移転」であるはずです。それが正しく理解され、運営されていればいいのですが、企業側が「安価な労働力」として実習生を受け入れ、使い捨てるような事例が横行しています。

受け入れ企業のうち、7割ほどはきちんとされていると感じます。問題は残りの3割で、パワハラや暴力、いじめ、給料未払いや長時間労働などが起きています。

電車にはねられ、左手足を失ってしまった元技能実習生。入管(出入国在留管理庁)と連携し、出国支援を行った

「トラブルが起きても、守られるのは企業側と監理団体」。
実習生を支援する十分な体制がない現実

コロナ禍では多くの技能実習生が解雇され、実習の継続が困難となった。彼らを支援するため、全国から集まった食糧を1万人に届けた

──なぜ、そのようなことが起きているのですか?もう少し詳しく教えてください。

吉水:
私たちは、これまで延べ30,000人のベトナム人の若者を支援してきました。彼らの話を聞いていると、残念ながら「受け入れ企業から人として扱われていない」と言わざるを得ません。
態度が気に入らない、いびきがうるさい、遅刻した‥、見下し、何かと文句をつけて悪者にして、実習生をやめさせる方向に追い込んでいく。本人はどうしたらいいのでしょうか。家族もいない日本で、働きに来ているのに、職と住まいを同時に失ってしまいます。

──制度の枠組みの中で、職場を変えることはできないのですか?あるいは、そのような状況に陥った実習生を救済するしくみや機関はないのですか?

吉水:
実は現行のこれまでの制度では、原則として「3年間転籍できない」という縛りがありました。しかしそれが人権侵害にあたると国際的に批判を受け、新たな制度では、転職の制限が緩和されるようです。

「コロナ禍、就労継続困難な若者たちの就労先確保のために、全国を飛び回りました」

吉水:
しかし実は現行の制度でも、何か問題があった場合には転籍できるようになっています。ただ、そこに誰も寄り添わない。
技能実習生の受け入れにあたっては、国から認可を受けた監理団体が企業とタッグを組んで管理をするのですが、その監理団体にとって、技能実習生が自分たちと取引のある企業で働いてくれている間はお金になるからいいけれど、そうでなくなると自分たちの利益がありません。なので、それ以外の個人的なこと、転籍や職場で起きた問題などは何もサポートしません。つまり、機能していないのです。

何かトラブルがあった時に、技能実習生ではなく、企業と監理団体が守られる制度になっているんです。

──ええ…。

行き場を失ったベトナム人の若者たちのために、シェルターも用意している。写真はシェルターでの日本語の授業の様子

吉水:
国は現在の制度の改善を行うことなく、転籍縛りを短くした新しい制度にしようとしているわけですが、そもそも理解しなければならないのは、人権侵害にあたるのは「縛りの期間」ではなく「支援が行き届いていないこと」です。

縛りの期間を短くしたところで、適切な支援がなければ、問題は何一つ解決しません。
さらに、転籍縛りが短くなる分、来日してまだ日が浅く、日本語や日本での暮らしに慣れていないベトナム人が、ぽっと一人で社会に放り出されるような事態が今後もっと増えるだろうということが、容易に想像されますよね。

──確かに。

吉水:
私たちは今後起こりうる事態を懸念して、富山に50人ほどを受け入れられるシェルターを作っているところです。

語学が十分でなければ、意思疎通も難しくなります。そんな中でも一生懸命に実習生の声を聞き、思いを汲み取ろうとする管理団体であれば、このような問題はそもそも起きません。一度受け入れたら最後、面倒を見ない企業や監理団体、それを見過ごす国の制度。これでは路頭に迷う若者は減りません。

ベトナム・ハノイの「アンズオングループ」にて、日本語を学ぶ生徒の皆さんに、実習生や日本で生活の心構えを講演した際の一枚

「僕は、犯罪者になるために日本に来たわけじゃない」

「コロナ禍に、監理団体に駅に捨てられた技能実習生のAさん(写真左)は、住む場所を失い3ヶ月もホテル暮らしをしてお金が底をつき、当団体に保護されました」

──これまでの支援活動の中で、いくつか具体的な事例を教えてください。

吉水:
昨年末に支援したケースでは、愛媛の工場で働いていた技能実習生たちに5,000万円近い賃金未払いがありました。時給300円とか1つ1円といった違法な低賃金で、残業代も出さずに労働力として酷使していたのです。

北海道で農業に携わっていた技能実習生は、暴力を受けていましたが、監理団体に相談に乗ってもらえず、そのまま失踪というかたちで姿を消しました。その後、私たちの方で再出発を支援しました。…本来であれば、ここは監理団体が担う部分であるはずなのですが。
コンプライアンスの整っていない中小企業や個人事業主のもとで、殴る、怒鳴るといった事態が横行している印象が強いです。

コロナ禍で会社が倒産し、実習先を失ってしまった技能実習生たちの就労の継続支援

──そうなんですね…。

吉水:
活動の中で出会った、忘れもしない一人の若者がいます。
フォンくんは技能実習生として来日し、一生懸命働いていました。しかし受け入れ企業の給料の支払いが悪く、毎月の給料は約束通りの13万ではなく、多くて6~7万、普段は3〜4万円しか支払われませんでした。

技能実習生として日本に来るためには、まとまったお金が必要で、そのために親族に借金をしたり、家を担保に銀行からお金を借りたりしていることが少なくありません。来日後に実習生として働きながら、少しずつ借金を返済したり親に仕送りしたりするかたちですが、フォンくんは借金の支払いに困るようになり、「ここではもう働けない」と、一大決心をして失踪したのです。

それでも、母国での借金は返さなければなりません。不法就労でお金を稼ぎ、借金を返済していた時に倒れ、障害が残って四肢麻痺になりました。

受け入れ企業先でパワハラを受け、国の支援にもつながることができなかった結果、髄膜炎となり四肢麻痺になってしまったフォンさん

吉水:
歩くことができなくなったフォンくんの帰国支援をしたのですが、帰国のために空港へ向かう道すがら、彼が泣きながら言ったのは、「僕は、犯罪者になるために日本に来たわけじゃない。日本のせいで犯罪者にされたんだ」と。この言葉が、ずっと私の頭に残っています。

受け入れ企業が毎月の給料をきちんと払い、借金を返済しながら日本での生活が送れていたら、フォンくんは失踪せずに済んだのではないでしょうか。
夢と希望を持って来日し、頑張ろうとしている若者の人生を、一部の大人の安易な考えで、狂わせても良いのでしょうか。このような不幸な若者を、一人でも減らしたい。活動の根本にある思いです。

若者たちはさまざまなことを背負いながら、覚悟を決めて日本に来ています。受け入れる側も本人たちと向き合って、何かあった時にはしっかり支援するべきではないでしょうか。安価な労働力として使い捨てるためではなく、学んだことを次につなげる、本来の制度に変えていかなければなりません。

農業に携わる技能実習生たち

「亡くなった背景を明らかにすることが、
今後の予防と、彼らの供養にもつながる」

吉水さんの父の吉水大智さん。ベトナム人僧侶と

──吉水さんはベトナムとは、どのような関わりがあられたのですか。

吉水:
私は、埼玉の岩槻にあるお寺に生まれ育ちました。
父で住職だった吉水大智は、ベトナム戦争のあった1960〜70年代、戦禍から逃れてきたベトナム人僧侶を受け入れていました。ベトナム国民の8割が仏教徒と言われていますが、国としても、優秀なお坊さんを国外に避難させたいという思いがあったのでしょう。

お寺の離れにベトナムのお坊さんたちを住まわせ、食事を提供し、大学の学費を支援していました。そんな中で幼少期を過ごしたため、ベトナムの人が身近でしたし、父の姿を見て、「困っている人に施すことは当たり前」というのは、幼いうちから教え込まれたように思います。

僧侶でもある吉水さん。ハノイでの念仏活動での一枚

──そうだったんですね。そこからどのようにして、現在の支援の道に進まれたのですか?

吉水:
父がそうやってベトナムと深い関わりがあった関係で、2011年にベトナム大使館の依頼で、日本で亡くなったベトナム人の若者の遺骨や葬儀の支援をしたんです。

お盆になると「新盆」といって、新たに亡くなった方を供養するのですが、そこに並ぶ位牌の数は、私たちのお寺で、だいたい平均して毎年15ほどでした。しかしその時、なんと150を超えるベトナム人の位牌が並びました。…しかも、亡くなった子たちは皆20代でした。

2019年、ずらっと並んだ若者たちの位牌

吉水:
当時、技能実習生の置かれた劣悪な環境や実態について、大きく表には出ていませんでした。しかし日本に来てこんなに短期間で、これだけの若者が命を失うという現実を目のあたりにして、「日本の受け入れ方が、何か間違っているのではないか。どうにかして支援しなければならない」と思いました。プライベートで、ちょうど娘がインターハイで優勝し、「母親業が落ち着いた」と感じていた節目でもありました。

まずは「支援する日本人がいるよ」ということをベトナム人の若者に知ってもらいたい。困っている当事者に届くように、ベトナム人のコミュニティやSNSを活用して広く発信することには当初から、ずっと力を入れています。

そしてまた、若い命が失われたことに対して、その背景にどんな問題があったのか、それを明確にすることが、今日本にいる若者、これからやってくる若者が同じ道を歩まないようにするための対策になるだけでなく、亡くなった若者たちの供養にもなると思っています。最初はお寺の中の活動としてスタートしましたが、今はお寺を出て、NPOとして活動しています。

──日本に来たベトナムの方たちは、具体的にどのように亡くなられているのですか。

吉水:
不審死は少なくありません。ある朝突然、スマホ片手に亡くなっていたとか、暴行の痕があって、トラブルに巻き込まれた可能性が否定できないケースもあります。首を吊って自死していたケースもあります。

事件性が疑われるものに関しては、警察が入って調査をしていますが、不法就労や不法滞在している若者が、悪いコミュニティとつながり、犯罪に巻き込まれるケースは少なくありません。

──しっかりと支援できていない現実が、結果として尊い命を奪うことや、治安の悪化を招いているんですね。

ともいき支援会の支援を受け、無事ベトナムに帰国したフォンさん

「彼らにとっての駆け込み寺、110番のような存在になりたい」

コロナ禍に解雇になり、団体で保護・支援した元技能実習生のBさん。「その後特定技能実習生となり、無事に赤ちゃんを出産しました」

吉水:
死者が出ているという状況、それを生み出しているのは日本の制度です。中小企業の雇用のあり方、安い労働力として外国人に頼らずに会社が回っていくようなシステム作りも含めて、国が変わっていく必要があると思います。

──確かに。

吉水:
支援している子たちは減りません。日々、さまざまな相談があります。
しっかりした受け入れ体制がある企業や監理団体では、大きな問題は起こりません。しかし偶然、本当にたまたま運悪く、ちゃんとしていない企業や監理団体に当たってしまった時に、「運が悪かったから、命が救えなかった」では話になりません。そうならない制度にしていく必要があるし、そのためには、我々が声をあげていく必要があります。

ハノイ支部・青年部のメンバーと、支援者さんのお宅を訪問した際の一枚

──本当ですね。

吉水:
私たちには「110番」がありますよね。
でも、彼らには困った時、SOSを発したい時、110番の代わりになるものがないんです。電話をかけるSIMカードを持っていないし、言葉が伝わらなかったりする。私たちは、彼らにとっての駆け込み寺、110番のような存在になりたいと思っています。とはいえ、何か起きてからでは遅い。「困った時にすぐに、いつでも相談してね」という発信を続けています。

最近では、これまでの一つひとつの現場の支援のノウハウを活用しつつ、「いかに予防するか」が大切なので、受け入れ体制を整えるために、企業側へのアプローチにも力を入れています。

「コロナ禍に帰国の支援をした若者は1000人以上です。写真は、成田空港でのお別れの時の一枚です」

「立場の弱い人を守ることが、私の生きがい」

ベトナム北中にあるハティン在住のウエンちゃんは、日本が大好き。「いつか日本に行きたい」という純粋な期待や憧れを抱く若者たちの目に、今の日本はどう映るだろうか

──吉水さんのモチベーションを教えてください。

吉水:
私はこの活動を、仕事や支援というふうには思っていません。
お金やコネのある人は、自分で自分を守れます。だけどそうではない立場の弱い人は、守ってあげる必要があります。立場の弱い人を守ること。私はそこに、生きがいを感じています。…使命?そうですね、使命かもしれません。
困っている人に対し手を差し伸べる人が、いなければならないと思います。

活動の中で、怒りや憤りを感じることも少なくありません。
でも支援した子たちが、もういいよって言うぐらい遊びに来てくれたり、ありがとうと言ってくれたり、ベトナムに帰った後も時々会いに行くのですが、その時に歓迎してくれたり…。感謝されるために活動しているわけではないですが、それでもやっぱり嬉しくて、楽しい時間ですね。

支援した若者たちとは、帰国後も交流が続いているという。「ベトナムへ行くと、自然と集合して交流しています」

──今回のチャリティーの使途を教えてください。

吉水:
四肢麻痺になってしまったフォンくんの話をしましたが、夢を抱き、勇気を振り絞って来日したのに、受け入れ先でひどい扱いを受けて職場を離れざるを得ず、生活に困難を強いられるベトナム人の若者たちがいます。チャリティーは、彼らのために活用させていただく予定です。ぜひ、応援いただけたら幸いです。

──貴重なお話をありがとうございました。

現在、富山支部の発足に向けて準備中。写真は2023年8月、富山県南砺市にて、準備に携わる日越ともいき支援会青年部と、保護している若者の皆さんの記念撮影

“JAMMIN”

インタビューを終えて〜山本の編集後記〜

私の住んでいる町でも、外国人の若い方を駅やスーパーなどで以前より頻繁に見かけるようになり、身近には感じつつも、技能実習制度の背景に、このような課題があるということまでは知りませんでした。
少し前に「親ガチャ」という言葉が流行りましたが、これはまさに「受け入れ企業ガチャ」だと思いました。吉水さんがおっしゃるように「運が悪かった」では、話になりません。受け入れる側の国の一人として、私たちがこの問題に関心を持ち続けることは非常に大切なのではないでしょうか。

・日越ともいき支援会 ホームページはこちら

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